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今日のリタイアに向けた皮算用。

積み立てを中心とした投信が資産の主を占める場合、リタイアしてから積み立てをどうするのか…を考えなければならない気がしています。まあ、普通に考えると手元資金があればそれで積み立ては続けて、続かなくなった時点で取り崩しを始めるわけですよね。すなわち、取り崩しが始まった時点で積み立ては終了し、残存分の成長はあるにしても資産減少のターンに入るという考え方でいいの、かな。
積み立てを終了した段階で、毎月50万取り崩すとすると年に600万。600万取り崩しても成長が期待できる金額の投信を持っていればいいという話になるのかな? 仮に投信の成長率が7%だとすると、8600万円持っていれば、年間600万取り崩しても元本は減少しないということですね。5%なら1億2000万円。
これはなかなか高いハードルですが、一つの目標にはなるかもしれません。投信とETFで8600万円以上。ああ、税金を考慮するとこれでは足りないのか…。

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