カテゴリー: アメリカ株式投資の日記

対面証券会社の商品が勝てない理由191031(3402万)。

自己運用資産…3402万(前日比+20)

■主要商品(100万以上)
1 くりっく株365 438(+4)
2 One Tap BUY口座 342(+2)
3 THEO 197(+0)
4 SMT米国株配当貴族インデックス 134(+1)
5 eMAXIS Slim先進国株式 128(-0)
6 店頭CFD口座 125(+1)
7 BLACKROCK株 101(+1)
8 そーせい株 101(+1 ↑)
9 ウィズダムツリー新興国高小型株配当ファンド(DGS) 100(+0 ↓)
(Amazon株 97)

動きは小さいですが、楽観ムードは未だ漂っていますね。ソフトバンクですら買い戻しが入っている? という感じです。
FOMCも過ぎて米国の利下げも当面一服? と考えると、次の波風は英国のブレグジットと米中交渉。ブレグジットは一時期の混乱を過ぎた感があるので、実際に行われるまではすでに織り込んだ感もありますので、やはり米中です。株価が一定上昇すると米中ともに硬化した発言をする傾向があるのでしょうが、それでも2010年の大統領選までは上げと考えていいような気もします。
ただ、株も債券も投信ももう高いです。金も高い。何を買う? と言われるとなかなか難しい局面かもしれません。対面証券会社の営業マンは「3分3倍投信」を勧めてきます(あと「金」)が、債券が高くてヘッジになっていないのではないかという気もします。営業マンは投信を過去データのグラフで「上げてるでしょう?」と勧めてくるので、オススメ商品はみんな割高です。下がったら「お得です」と売ってくればいいのに、そういう営業マンは見たことがありません。…個別株は「値頃感」という言葉で売ってきますが。
対面証券会社から買った投信は、なかなかプラスにならないのですが、手数料が高いということに加えて、買うタイミングが悪いのではないかと思います。もちろん、購入時手数料が3.3%かかることと、年間の手数料が商品そのものの手数料に1〜1.5%くらい乗せてくるということもあります。

米国株
ビヨンドミート 84×10
…200ドルから下落を続けるビヨンドミートを買ってみました。140ドルで一度買いましたが、ナンピン。これで112×20株。代用肉の市場自体は広がっていくと思いますので…と言いつつ、すぐに売ってしまうかもしれません。

■本日の総資産指数10515(-1)
※2017年1月1日の総資産を10000として。
※2018年1月1日の総資産は10452。
※2019年1月1日の総資産は9930。

※史上最高値 10626(2019年4月26日)。
※史上最低値 9859(2018年3月27日)。

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