カテゴリー: アメリカ株式配当One Tap BUY国内株式

仕組み債をやってしまった201117(6939万)。

自己運用資産 6939万(前日比+51)

■主要商品(100万以上)
1 店頭CFD口座 元本1500→1694(+12)
2 One Tap BUY口座 362→508(+9)
3 THEO 296→327(+3)
4 SMT米国株配当貴族インデックス 219→258(+4)
5 eMAXIS Slim先進国株式 211→251(+2)
6 eMAXIS Slim米国株 193→225(+2)
7 Plug Power株 114→220(-1)
8 Amazon株 86→196(+1)
9 ニッセイグローバルリートインデックス 165→171(+3)
10 BLACKROCK株 102→140(+2)
11 Royalty Pharma株 136→132(+4)
12 Waste Management株 109→127(+0)
12 Ares Capital Corporation株 139→122(+2)
13 AT&T株 141→121(+2)
14 Berkshire Hathaway株 97→119(+1)
15 そーせい株 163→114(-5)
16 eMAXIS Slim新興国株 100→113(+1)
17 純金上場信託 111→110(-0)
18 Barrick Gold 108→108(+0)
19 スクウェア・エニックス株 117→105(-5)
20 純プラチナ上場信託 97→102(+2 ↑)
20 三菱商事 115→100(-0)
(純パラジウム上場信託 98→98)

運用資産はここしばらく比較的順調なのですが、下の「総資産」はおおきく下落しました。対面証券で運用しているEB債、いわゆる仕組み債が1本、ダメになってしまったからです。EB債は特定の銘柄をターゲットにして、決められた範囲内で株価が推移していれば特定の利金を得られるという仕組みです。例えば1000円の株価の銘柄で1200円に達したら元本返還、600円を割ったら時価の株式で返還、という形です。オプションがいろいろ付帯しますが、簡単に言えばこういうことです。そして、自分持っていた仕組み債の対象銘柄がコロナ等で下落し、償還期限までに株価を戻せなかったということです。
数か月前から覚悟はしていましたが、痛い。1銘柄でこんなに大きな損害を出したことはありませんでした。もちろん、仕組み債はそれを覚悟でやるべき商品ですし、このブログでも「減らしていかなければならないリスク商品」と書いていました。これを反省し、今後の投資生活に活かしたいと思います。

国内株式
ブシロード (2928→)3040×1000返済売 +111,090円
…ようやく3000円台に戻したので決済。

配当
Main Street Capital Corp(One Tap BUY) 2,210円
COSTCO(One Tap BUY) 10円

□2020年実現収支
auカブコム証券
 2020年特定口座損益 +1,857,275円
 取引履歴 2020年すべて(CFDは上記損益に入らないため) -5,413,037円
マネックス証券
 全明細譲渡損益額 -120,552円
 配当等課税対象額 339,282円
GMOクリック証券
 合計実現損益 +2,093,776円
外為どっとコム
 外貨ネクストネオトラックレコード -833,025円
→合計 -2,692,021円


■本日の確定益 111,090円(11月累計 +480,467円)
■本日の配当 2,220円(11月累計 25,173円)

■本日の総資産指数11501(-331)
※2017年1月1日の総資産を10000として。
※2018年1月1日の総資産は10452。
※2019年1月1日の総資産は9930。
※2020年1月1日の総資産は11574。

※史上最高値 11932(2020年2月25日)。
※史上最低値 9859(2018年3月27日)。


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