カテゴリー: アメリカ株式債券投資の日記

忘れた頃に還ってくる残念な債券181128。

本日の総資産10107(前日比+47)。

※2017年1月1日の総資産を10000として。
※2018年1月1日の総資産は10452(年初来-3.30%)。
※前年同日比-294。

対面証券会社で2014年11月に購入した「CA-CIB TRY」というトルコリラ建て債券があるのですが、今日が償還日という連絡がありました。利率7.59%に目がくらみ(?)、トルコリラが55.1円という今から見るととんでもない価格で購入。現在21円台なので半分以下になってしまい、購入金額のマイナス60%という惨憺たる結果に。
金融機関の営業マンが勧める新興国通貨建て商品に手を出してはいけない…教訓です。

米国株
ゾーイズ・キッチン (17.75→)12.75×100売
あれ? これ発注した覚えがないんだけど…なんだろ。500ドルプラス手数料負けたのか…。

■自分的主要商品(100万以上)
1 One Tap BUY口座 234(前日比+3)
2 CFD口座 226(-8)
3 ひふみプラス 204(+1)
4 THEO 136(+2)
5 FX口座 103(+1)
6 SMT米国株配当貴族インデックス 103(+2)
7 eMAXIS Slim先進国株式 102(+2)
(ウィズダムツリー新興国高小型株配当ファンド(DGS) 96(-1))
(バンガード米国高配当株式(VYM) 94(-1))
(バークシャーハサウェイ株 94(-2))
(アルトリア株 92(-1))
※自己運用資産2940万(現金、仮想通貨除く)。

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カテゴリー: 債券投資の日記投資全般

仕組み債のノックインについて学んだ181027。

水曜の米国株の急落で、初めての経験ですが、仕組み債がノックインしてしまいました。
ノックインとは、設定の株価を下回ったため、時価の株券で償還してしまうという判定です。仕組み債(EB債)は、特定の銘柄を対象に、例えば120%になったらノックアウトして初期株価を現金で償還、あるいは60%になったらノックインして、時価である60%株価を株式で償還するものです。クーポン判定価格が例えば80%にある場合は株価が80〜120%にある間は、比較的高い利息を受け取ることができるという商品です。
株価が高くなっても値上がり益を得られず、一定以上安くなったら値下がり損を負担しなければならないので、あまり褒められた商品ではないとされています。しかし自分的には、株価がさほど上がらなくても、例えば今回の場合年利20%程度のクーポンを受け取れる商品と納得して購入しています。株価が上がらなくても、ちょっと下がっていてもいい…という点が気楽です。

そして2年、ついにやってしまいましたノックイン。ノックアウトはいいのです。利子を受け取りながら、値上がりしたら終了! ですから。ノックインは、昨日まで簿価としては株価の値下がりにかかわらず一定だったものが、急に40%値下がりして、株券で戻ってしまうのです。
「あーあ、株券で戻ってくるのか…」と思いましたが、さして絶望はしていません。米国株は基本的に右肩上がりです。株券で持っていても売らなければいつかは値を戻すだろう…と思っていたのです。
ただ、それは不勉強でした。
持っている仕組み債は3年満期でしたが、株券になって還ってくるのは満期になってから、でした。しかも仕組み債自体はまだ生きているとのこと。満期までにノックアウトしなければ株券で還ってくるのだそうです。生きているので、途中株価が上がってノックアウトすればそこで終了し元本が現金で戻ってくるのだとか。しかも、クーポン判定も生きているのだそうで、クーポン判定価格に値を戻せば、クーポンも支払われるのだとか。

ぁ、そうなんだ…。思っていたより優しい商品だな仕組み債。
もちろん、危険な商品ではありますが、米国株は右肩上がりということを信じるのであれば、必要以上に恐れなくても大丈夫だと思いました。…あ、これは株式の価格を指標にするEB債だけの話です。新興国通貨のレートで判定する仕組み債等ありますが、怖くて手は出せません。

ちなみに自分が扱った銘柄は条件決定時価格が60.5ドル、昨日の段階で35.5ドルでした。ノックアウト価格はステップダウン条項付きなので変動しますが、現段階では60.5ドルです。米国株が値を戻していくことを信じます。

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カテゴリー: アメリカ株式CFDFX債券国内株式投資信託仮想通貨

2018年1月の総括。

総資産月次推移 10452→10335。
前年同月比 +350(9985→10335)。

資産が1.17%下落しました。年間5%の増加を目標としているのに初月から1%以上のマイナスは大きいです。下落要因はほぼ債券です。
前年同月比がプラスであったことにせめて安堵します。そう言えば昨年の前半はマイナス圏を推移していました。印象としては6月と9月あたり(?)に上昇した気がします。そういう意味では、去年も今年も1月は1.5〜2%資産を減少させているんですね。昨年2月は微増させていますので、今年も2月の上昇に向けてがんばりましょう。

米国株式 +2.2%
新規資金の追加、決済売買はしていません。新規買いについても打診買いをほんのわずかに行っただけですので、含み益が2%増えた形です。相変わらず米国株は好調です。
受取配当は4件12,124円でした(PFF、ARCC、VNM、MO)。
※One Tap BUY除く。

国内株式 +920,331円。
売買を20回行いました。9回の利益確定、1回の損切りを行っています。損切りが32万ですので、やはり損切りが遅いです。
MoneyForwardの資産推移から数字を出しているのですが、株式は信用取引が入るとどの数字が資産かよくわからなくなっているのですが、たぶん…ということで見ると、今月は+22%です。自分的には上出来でした。
受取配当は1件877円でした。
※One Tap BUY除く。

投信
あまりパッとしませんでしたが、微増です。積み立てしている資産の計算方法がよくわからなくて、今後課題とします。

FX +1%
ドル安、トルコリラ安に悩みましたが、終わってみれば+1%でした。

CFD -9.1%
FTSE100の買い一本なのですが、ずっと順調かと思いきや月末に来てFTSE100が大きく下落しました。CFDについては、FXとどちらがよいかを見極めたいと考えていますので、じっと耐えます。

仮想通貨 -21.9%
これについてはまあ、諦めてます。ただ、今年は売買する通貨を増やしてみようかとZaif、Binance、そしてCoincheckの口座を開いたところだったので、慌てて入金しなくて助かったかな? とは思っています。

2月は債券価格が立ち直ることを祈りながら(米国の利上げが待っているので無理か)、国内株式で大負けしないようにがんばります。

スクリーンショット 2018-02-01 14.16.55

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カテゴリー: アメリカ株式CFDFX債券国内株式投資全般仮想通貨

2018年初からのパフォーマンス。

2018年が始まって24日ですか。みなさま好調ですか?
というわけで自分の成績を少しだけ振り返ってみます。

米国株
+8%くらいですね。思っていたより好成績でした。

国内株
+16%くらいです。今月は出来過ぎでした。

FX
+2.4%なのでこれはあまり芳しくないですね…というかマイナスだと思ってました。

CFD
+9.5%。これが一番いいと思ってました。

仮想通貨
-19.2%。どうしようか悩み中です。

投信等積立中の資産と債券は省きましたが、1月は前半に「強いなあ」から後半「あれれ?」という感じでしたが、トータルではよい月ですね、まだ。総資産がマイナスということは、よほど債券が芳しくないのと、生活費がかかりすぎているということでしょうね。

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カテゴリー: アメリカ株式CFDFXTHEO債券先物国内株式投資全般投資信託

本日20171229の総資産(2017年総括)。

本日の総資産10462(前日比+25)。
※2017年1月1日を10000として。

仮想通貨はまだ下げていくのかな?  投信と債券が上がったのでプラス。
今年の収支ですが、大納会を終え今年の国内株式は終わりました。

国内株式
確定損益 -2,561,405円。含み損益 +821,740円。差し引き -1,739,665円

というオソロシイ結果でした。1年売買して170万以上マイナス! さらに先物のマイナスが631,434円あります。…能力がないにもほどがある!
さて、この赤字…2,371,099円のマイナスを他の投資カテゴリで穴埋めできるのでしょうか…と計算してみたところ…CFDが+25万、米国株が+156万、FXが+24万……これでトータル-32万。THEOの利益が12万、One Tap BUYの利益が24万……これでギリギリなんとかプラスです! よかった。
そして後は投資信託の含み益があり、債券等の利金と配当も加えることができるので…投資全体としてマイナスということはなさそうです。
あ、あと仮想通貨が300万ほどプラスか。

総資産は結局4.6%程度の増加となったわけですが、給与を受け取った上で投資もプラスでありながら、1年間に資産が5%も増えないというのは、生活費がかかりすぎなのかもしれないですね。家賃、保険、旅行…等、見直す点はいろいろあるのかもしれません。投資を始めてみると資金について気になってくるものです。投資を始めた効用だと自分では思います。
ただまあ、本業を辞めて投資で食うなんていうのは夢のまた夢ですね。今年1年の経験を踏まえて2018年、夢に向けてがんばります。

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カテゴリー: FX債券国内株式投資全般

本日171214の総資産。

本日の総資産10576(前日比+16)。
※2017年1月1日を10000として。

これで12月は9営業日連騰です。ただ、債券の買い替えについて証券会社のHPで確認したら「手数料」という名目ではありませんが、2%程度評価額が目減りしていたので、これが実質的な手数料か…と理解しました。年間4-5%程度の利益を得ようとする商品で売買の度に2%の費用がかかるのではやはり売買は極力控えなければなりませんね。最終的な利益は為替に依存するので現段階では判断できませんが、なかなか難しいものです。
上記の理由で明日かな? は総資産が大きく下落する予定です。
仕組み債の利金も本日は寄与しました。

FX
トルコリラ円
(31.500→)29.520×10.0決済売 -25,698円。
(31.891→)29.520×10.0決済売 -33,326円。
(31.990→)29.520×10.0決済売 -33,336円。
(31.150→)29.520×10.0決済売 -6,888円。
(31.200→)29.520×10.0決済売 -4,482円。

以上を損切りしてみました。まだ全体としてスポットでのマイナスは11.6万くらいあるのですが、トータルでは+20万程度になりました。

トルコリラ円 29.50×1.0ロング
メキシコペソ円 5.90×1.0ロング
国内株式
DNAチップ研究所 1330×100買

以上は新規です。まあ、しばらくは様子見しつつ買い増して行こうかと思います。現在のポジションでスワップは1日1850円程度かな。スワップを1日1万円にするのが夢でしたが、これはなかなか難しいですね。2018年は資金をどの程度増やすかまだ決めていませんが、例えば現在のままでも1日2000円取れれば35%の利回りになります…まあ、先月のように為替差損でスワップは瞬時に吹き飛ぶことは理解しましたが。
DNAチップ研究所はTwitter銘柄ですが、まあ、Twitterで話題の銘柄で稼ぐ、というのは自分には無理なようでした。

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カテゴリー: アメリカ株式債券

債券を買い換えるロジック。

A社の債券を2017年2月に購入しました。米国社債です。売り出し価格を100として、110くらいで購入しました。当時はドル高だったのでスプレッドも乗って1ドル114円台でした。
その後、年2回の利払いを受けたので10%(税引き後7%)程度の利金があります。
債券価格は115程度に上昇しました。

そこで、115で債券を売却し、利金も加えた金額で価格が98程度で利回り4%台のB社の社債を購入することにしました。理由はいくつかあり「A社の債券価格が上昇したので売却損が出ない(ドル建てで。円換算では出ます)」「債券価格は最終的に100になるので、100を下回る債券の方が将来価格は有利」「利回りは下がるが、枚数が増えるので受け取り利息はほとんど変わらない」「A社の債券を売却する際に税金の計算としては円で行うので、現在の方が円高のため損金が出る。わずかだが税金の還付がある」です。
債券はずっと持っておくものだと考えていましたし、A社の債券もそしてB社の債券も償還まで20年以上ある商品です。

株の大きな下落局面があるかはわかりませんが、一定以上の利回りの債券はポートフォリオに組み込んでおくといいと考えています。1%を切る社債には興味ないのですが、この辺は対面証券会社の営業マン相手に探してもらうとよいと考えた次第です。
加えてこれも将来のことなのでわかりませんが、円の価値は下がるのではないかと考えての投資になります。米国株でももちろんいいのですが、ドル資産を持っておくことは将来的なドル高に備える形になるのではないかと考えています。一時的に円高になっても、ドル資産は持ち続けるつもりです。

この債券の買い替えは利益が出ないというか…たぶん売買にかかる手数料等で評価額自体は減ると思ってますが、まあ株と違って債券なので、気長に考えてみることにします。

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カテゴリー: 債券

債券を買い替える。

自分の投資の中心は債券だったりします。売買的には国内株式、米国株式、FXが多いのですが、金額的な主力は債券です。仕組み債も持っていますが、個人向け国債も米国社債も持っています。
利回りを上げるために海外の、しかも期限の非常に長いものを購入しているので、営業マンと話すことはほとんどない…と思っていたら、購入して10か月にして債券の買い替えの話が来ました。基本的には5%を超える利回り(税引き前)を得ているので買い替えは必要ない…と思っていたのですが、利回りが下がっても枚数を増やせる商品…ということで、勧めに従ってみることにしました。ゴタゴタで株価や債券価格の下がっている超大企業です。下げているうちに…とのことですが、そのロジックであれば下げているうちに株を買うという手もあるのかな?

債券投資は株式に比べてパフォーマンスもよくないし退屈なのですが、ここまで株高になってくると、ある種の安全策として一定の割合で債券も持っておく方がいいのかな? と思い直しています。リーマンショックから9年経ちましたし…。

計算が面倒くさくて結局評価額がどうなるのかよくわかりませんでしたが、とりあえず担当を信じてみようと思います。

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カテゴリー: アメリカ株式CFDFX債券国内株式投資信託仮想通貨

本日171212の総資産。

本日の総資産10560(前日比+23)。
※2017年1月1日を10000として。

あれ? 12月に入ってから日々調子がいいですね。毎月、前半は債券の評価額が上がって後半に下がるという気がしますが、なんとか年内10500をキープしたいものです。仮想通貨も予断を許さないと思いますが。

ピクセルカンパニーズ 378×200買
SPDR S&P500ETF 10,000円積立(One Tap BUY)

2000買おうと発注したつもりが200の間違いでした。ただ、その後値を下げたので追加で買わずに見守ります。大きく期待はしていないのですが、ネット投資家がたくさん買っている様子なので、吹き上がったりしないかとスケベ心で。
FXはランド円を8.40あたりで決済指値していたのですが届きませんでした。ペソが下げた要因が分かりませんが、ちょっと不安。
仮想通貨についてはライトコインが急騰してますが、これも要因不明ですね。7月に5804円で20枚だけ買いましたが、30,000円超えたとなるとバカにできなくなってきました。ただまあBTC同様価値とは関わりのない投機商品なので先行きに皮算用はできません。

株も投信も債券も仮想通貨もFXも、何か地合が良すぎて不安ですね。何も考えずに大型株等の正統派なものを買っておけば自然とプラスになる気がします。もちろんずっと続くはずはないので…でも長期投資の場合、あまり気にしても仕方がないかな。

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カテゴリー: アメリカ株式CFDFX債券国内株式投資全般投資信託

最悪の場合。

 

最悪の事態が生じた場合、そこから立ち直ることができるのかということを時々考えます。
年齢も上がってきて、リタイアを目標にしている身としては、給与収入が途絶えたとして生きていくことができるのかという問題になります。

あり得べき最悪の事態は、リーマンショック級の経済危機でしょうか。リーマンショックは株価が大きく下がりましたが、問題はそこではありません。問題はリーマン・ブラザースが潰れたことです。メリル・リンチ、ファニー・メイも経営破綻しました。すなわち、次なる危機で株価が半額になることには耐えられますが、社債を購入している企業が破綻してしまったら、債券は紙屑となるわけです。これに耐えられるかどうかです。
最悪の事態が訪れた折には、社債は紙屑になり、仕組み債は額面の半額の株券になり、株価は半額となります。アメリカがそんな経済危機に陥れば超円高が待っているでしょうから、FXも吹っ飛んでしまうでしょう。国内株式も半額かな。現金と日本の個人向け国債は無事の筈です。仮想通貨は…ダメでしょうね。FTSE100のCFDはどうかなあ。証拠金の追加は必要かな…自分にその時その余裕があるかどうか。

上記の危機が現実に生じた場合…と考えるとなかなか厳しいのは当たり前ですが、回避の方法が思いつかないのが辛いです。現金を増やしておくか個人向け国債をもっと買うか。あとは…金でも買うとか?
それでも今思いつく方法としては、社債、仕組み債の比率を下げてS&PのETFへの投資比率を上げる、かな。ウォーレン・バフェット信者的かな? 新味はないかもしれませんが、それだけに凡人には最適解かもしれません。例えば資産の半分をS&PのETFにしておけば、リーマンショック級の経済危機が訪れても3年程度でETFの価格は元に戻るし、その後は上昇していく…はずです。平均年率10%上昇するのなら、数年で原資産に近い数字を取り戻せるかも?
これはちょっと真面目に考えなければなりませんね。対面証券会社の口座から金を引き出して、一定の割合をドルに替えてSPY等のETFを、残りの割合を円のままででSPDR S&Pあたりを、買っておくということです。

本当に起こりうべき最悪の事態は米中戦争だったりするかもしれませんが、その際は資産の心配はする必要がないかな? などとも考えています。
みんな、どうしてるんだろ。

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